
アサヒスーパードライ『うまい!を明日へ!』プロジェクト第3弾!
もみじコミュニティからのお知らせ
3月17日、県庁にある県政記者クラブで、アサヒビール株式会社、広島県環境県民局、NPO法人ひろしまNPOセンターの企業・行政・NPOの3者で記者発表を行いました。
写真の左から、アサヒビール株式会社の大塚広島支社長、広島県環境県民局の町環境部長、NPO法人ひろしまNPOセンターの安藤代表理事。
アサヒスーパードライ『うまい!を明日へ!』プロジェクトは、「アサヒスーパードライ」の売り上げの一部を都道府県ごとに設定した自然や環境、文化財などの保護・保全活動に役立てていただくプロジェクトで、広島県では「アサヒスーパードライ」1本あたり1円を「宮島と広島の海の環境保全活動」に活用しています。
第3弾となる2010年度は、アサヒビール中国統括本部並びに広島支社が広島県と協議を行い、環境保全活動の範囲を広げることとなり、テーマも広島湾から県内全域の海へとなりました。多くのNPO・市民団体やグループの方に広島の海の環境保全活動に参加いただけるようにと、ひろしまNPOセンターが新たな寄付金の受入先になりました。
次年度、環境保全に取り組むNPO・市民団体・グループを公募していく予定です。詳細が固まりましたらご案内いたします。
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